【メディア掲載】保険市場:子育てママのコラム「子育てと仕事を両立するために利用できる制度と働き方を変えたポイント」

【メディア掲載情報】
★ 保険市場さま ★
「子育てママの育児と仕事とお金の話」のコーナーにて体験談が掲載中

2018/10/15

【子育てと仕事を両立するために利用できる制度と働き方を変えたポイント】

近年、共働き世帯は増えており、小さな子どもを抱えながら働く人も増えていますよね。

私は1人目の子どもの出産後は2カ月半で元の職場に復帰しましたが、
残業ばかりで子どもと接する時間が非常に少ない生活となってしまいました。

 

子どもの夜泣きもあり、寝不足や疲労からイライラしてしまい、
かなり長男には辛い思いをさせてしまいました。

7時から働き、早くて20時、22時、23時まで仕事という状況も多く、
残業ばかりなのにもかかわらず、ワンオペ育児で、
そんな生活を続けることで体調を崩してしまい、休職することにもなりました。

 

その経験からママとしての働き方について考えるきっかけになったんですよね。

 

保険市場さまのコラムでは、
子育てと仕事の両立に悩むママのために、利用できる制度や働き方を変えるポイントなど、体験をもとにご紹介しています。

 

【子育てと仕事を両立するために利用できる制度と働き方を変えたポイント】

 

【監修】いこーよ「2019年10月開始”幼児教育無償化”を簡単解説」

【監修】
子育て世代のおでかけ情報サイト
「いこーよ」にて

「幼児教育無償化」について監修させていただいた記事が
アップされています(*^-^*)

 

「無償化」という響きから、完全に無料になると思っているかたもまだまだいらっしゃいますよね。
でも、「無料化」ではないんです。

 

しかも年齢制限だったり、実費徴収という見えにくいお金も絡んでくるので
イマイチわかりにくい変更点について詳しくお伝えしています。

ライターは同じく子育て中のママさん、
水谷映美さんです♪
是非ご覧ください!!

https://iko-yo.net/articles/3945

 

【メディア掲載】 保険市場:子育てママの育児と仕事とお金の話「小さな子どもを抱えながらの就職活動」

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「子育てママの育児と仕事とお金の話」のコーナーにて体験談が掲載中

 

2018/10/15
 小さな子どもを抱えながらの就職活動

 

働く女性のなかには、妊娠や出産を機に退職という選択をする人も多くいらっしゃいますよね。

私の場合は、2人目の子どもの出産を控えて、それまで勤めていた職場を退職しました。
さらに、出産前にもかかわらず、離婚したため、
子どもを1人で育てていけるよう、退職からあまり期間を空けずに
次男が生後5カ月の時にフルタイムでの再就職を決意しました。

生まれたばかりの子どもを抱えての就職活動には不安を感じていましたが、
さまざまな制度を利用し、再就職することができました。

ただ、小さな子どもを抱えながら就職活動をすることはとても大変です。

求職活動にも子どもを連れて行かなければならなかったり、
雇用保険の失業中の手当を受給するにも、
毎月1回はハローワークに行かなければならないですしね・・・

 

 

求職活動中に、早期に就職する場合にも手当がもらえるため、
ややこしい雇用保険からの手当のお話しや
他にもママだから活用できる施設のことなども
お伝えしています。

 

小さな子どもを抱えながらの就職活動

 

 

【メディア掲載】 保険市場:子育てママの育児と仕事とお金の話「妊娠中の急な入院。おさえておきたい出費や利用できる制度」

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2018/08/20
妊娠中の急な入院。おさえておきたい出費や利用できる制度

 

妊娠により女性の身体に現れる変化は、だれにとっても大きなものだと思いますが、ときには心身の負担が予想以上に大きくなることがあります。

私は、つわりも2~3カ月で治まるんだろうな、
産休まで働き、スムーズにお休みには入れるんだろうな・・・と
いろいろ思い描いていましたが、

重度のつわりや切迫早産で何度も入院をして仕事を休むことになり、
つわりも結局は出産の時まで続いた上に
さらに陣痛が始まってもなかなか産まれず、緊急帝王切開となり
「こんなに大変なものなのか」とかなりショックを受けました。

 

また、入院のたびに医療費が最終的にいくらぐらいになるのかと、
気が気ではありませんでした。

 

そんな経験から、これから子どもを望む方のために、
妊娠・出産時に急な入院をしたときに、どんな出費があり、経済的に助けてくれるどんな制度があるのかを知ることで、少しでも不安なく過ごしていただけ鱈いいなと思って私の体験をご紹介していきます。

 

*妊娠・出産のトラブルで入院したときの費用は?
*妊娠・出産で入院したときに利用できる制度

妊娠中の急な入院。おさえておきたい出費や利用できる制度

【メディア掲載】マイナビニュース:子連れ離婚のおカネ事情⑤「 ひとり親家庭が受けられる公的な支援制度とそのポイント」

★マイナビニュースさま★
2018/07/05 子連れ離婚のおカネ事情⑤

ひとり親家庭が受けられる公的な支援制度とそのポイント

 

これから子どもを連れて離婚をしようと思っている方にとって

「生活していけるのか?」「子どもを自分一人で育てていけるのか?」など、
漠然とした不安でいっぱいの方も多いでしょう。

 

しかし、父子家庭も児童扶養手当を受けられるようになるなど、
ひとり親家庭に対する支援制度も充実しつつあります。

 

このコラムでは、児童扶養手当と、そのほかに受けられる公的な支援制度など、ポイントを絞ってご紹介しています。

まずは、自分がどんな支援を受けられるのかをひとつずつ把握していきましょう(*^-^*)

 

*困ったときの手当や貸付制度
*出費を減らせる免除・減免制度
*子育てや日常生活で困ったときのサポート
*「働きたい」をサポート

についてもまとめています。

 

ひとり親家庭が受けられる公的な支援制度とそのポイント

 

【メディア掲載】マイナビニュース 「産休・育休中に退職、手当を受け取ることができるケースは?」

マイナビニュース

2018/05/28
産休・育休中に退職、手当を受け取ることができるケースは?

女性にとって、妊娠や出産は働き方を見直すタイミングの一つですよね。
中には出産を期に退職を考える人もいるかもしれません。

 

そんななか、産休・育休中に退職した場合、
出産手当金や育児休業給付金などはもらえるのか気になるところだと思います。

 

特に産休・育休中に退職した場合、出産手当金や出産育児一時金、育児休業給付金は受給できなくなると思われる方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、それぞれの制度が設けている条件を満たせば、受給することができるのです。

 

私も実際に産休中の退職にして、出産前に仕事を辞めたけど
出産手当金を産後も受給することができました(*^-^*)

 

*産休・育休中に退職、手当を受け取るための条件
*退職する前に確認しておきたいこと